国語最低偏差値16がライティング5記事書き終えてみて

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どうも、Keitoです。

 

 

梅雨も明けてセミの声が、鳴くようになりましたね。

 

 

僕は、小さい頃、セミをさわれていたのですが、今はなぜか触れなくなってしまいました。

 

 

みなさんはどうでしょうか?そんなことはないですかね。。。

 

 

まぁ、こういういうことはさておき。

 

 

今回は、国語の大嫌い人間が、ライティング5記事を書き終えてみて、どんな感じだったかをお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

国語の過去最低偏差値

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僕は、小学生の頃から勉強せずにサッカーばかりをしていました。

 

 

当時の記憶では、勉強はおろか、読書や漫画も読んだ覚えがありません。勉強には全く興味がなく、いつもテキトーにテスト勉強をし、評定は平均ぐらいの成績でした。

 

 

ですが、中三(15歳ぐらい)の10月の頃、行きたい高校が見つかり、そこから必死に勉強を始めることにしてみたのです。

 

 

 

親に塾に通わせてもらい、そこで初めて模試というものを受けました。

 

 

 

模試はいつも通りの定期テストの出来だったので、何にも気にせずに模試の結果を見ました。

 

 

 

思わず、唖然としました。あまりの驚きに、今でも小数点まではっきりと覚えています。

 

 

 

そこには国語の100点中9点で、偏差値が

 

 

 

16.7…

 

 

 

と驚愕な数値をたたきだしていたのです。。。

 

 

 

聞いたことあるでしょうか?

 

 

 

偏差値30や40は聞いたことあると思いますが、この数値は読者の方でもないと思います。笑

 

 

 

このときから、自分は国語が苦手意識を持ち始め、それ以降の作文なども含め、とても書くことが嫌いになりました。

 

 

 

さらに、友人にも文章下手だなと言われたりしてきました。

 

 

 

そんな僕が、今回のライティングの挑戦し、始めたときはとても不安でした。

 

 

ライティング5記事を書き終えてみて

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国語が大の苦手人間が、5記事を書き終えてみました。

 

 

 

感想をいいますと、

 

  

 

めちゃくちゃしんどかった。。。

 

 

これにつきますね。

 

 

 

僕は、クラウドソーシングで、比較的簡単なタスク案件ではなく、一気に20記事書き上げないといけないプロジェクト案件に取り組みました。

 

 

 

これは、ライティングの副業を調べたときに、「いきなりプロジェクト案件からやるべき」と言われていたからです。

 

 

 

ですので、いきなり感覚で書き始めて、途中何度も心が折れそうでした。笑笑

 

 

なぜ、5記事まで諦めずにできたのか?

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ライティングを一記事一記事書くのに、かなりの消耗。

 

 

 

一週間に一記事というかなりスローペースで行っていました。

 

 

 

さらに、 20記事5000円の案件だったので、一記事たった250円。。。

 

 

 

 

モチベーションはどん底でした。

 

 

 

ですが、ここまで諦めずに書けたのは、依頼人とプロジェクト案件を一緒に取り組んでいる周りの方々のおかげでした。

 

 

 

 一から丁寧にライティングのノウハウなど、教えてくださり、なんとか5記事を書ききったという感じです。

 

 

 

本当にその人たちのおかげといっても過言ではありません。また、そこにはたくさんいろいろな発見があり、とても良かったと思っています。

 

 

 

twitteryoutubeで、「一日一記事!」などを見て焦ったり心配したりはします。

 

 

 

ですが、これからもそこの方々に支えられながら、今後も一記事ずつ自分のペースでコツコツ書いていき、ライティングスキルをつけていこうと思います。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

2019年7月29日  Keito